・12/04/8 マス特別解禁と飯能 桜まつり・こどもマス釣り教室を開催しました
・12/04/17 産卵床の設置が行われました
・12/02/26 名栗地区にヤマメ成魚放流 ・12/01/12 罠によるカワウの駆除作業の様子(武蔵支部、入間市) ・11/10/27 平成23年度 第54回全国内水面漁業振興大会の様子 ・11/10/29 飯能河原の水辺再生100プラン落成披露式典の様子 ・11/10/24 入間川 飯能市矢川橋付近の外来魚駆除 ・11/10/12 入間川豊水橋下流部の外来魚駆除の様子 .・11/07/15 なまずの放流 ・10/11/5 ウグイの放流 ・10/04/27稚アユの放流 ・10/04/04「子供初心者釣り教室」の開催 ・09/11/20ショッカーボートによる外来魚駆除 ・09/08/29外来魚駆除 ・09/06/20ナマズ稚魚放流 ・09/06/09 ゴミ拾い ・09/04/20 稚アユ放流 ・09/03/03 カワウ駆除罠仕掛け作業 ・09/02/11 魚再棲塾の様子 ・08/11/13 うぐいの放流 ・08/9/11 害魚駆除 ・08/5/20 清掃活動
![]() 正午解禁に備えてみんなでマスをバケツリレー |
![]() こども教室用釣り場にもたくさん放流しました |
![]() 当日受付も含め60名以上の参加者が集まりました |
![]() 大人は対岸から子供を応援しました |
4月17日に武蔵支部管内(霞川合流点と新豊水橋間)でウグイやコイ等の産卵床の設置作業が行われました。
![]() 斉藤正明 埼玉県議会議員が産卵床設置の様子を視察に訪れました |
![]() ウグイの産卵床はまず2畳ほどの場所を決めて、 大きすぎる石をどかします。 |
![]() ふるいにかけてウグイの産卵に適した直径5センチ以下の石を敷き詰めていきます。 |
![]() 産卵床設置を告知するための看板です。 |
![]() 笹井堰の流れの緩い場所にはコイの産卵のためにポリプロピレンの束を沈めました。 |
ヤマメの成魚800尾を名栗地区に分散放流しました。
今回のヤマメ成魚は山梨県小菅村の木下養魚場で生産されたものです。
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![]() エサに使用するのはから15pほどのウグイ |
![]() 笹井堰では安全のためボートで仕掛の投入と回収を実施 |
![]() 1月15日に捕獲されたカワウ 体長75p、開翼長120p |
![]() 技術指導は飯能の山崎氏と平沼副組合長、武蔵支部役員と |
東京都港区のニッショーホールにて、平成23年度 第54回全国内水面漁業振興大会が開催されました。
当組合の古島代表理事がカワウ問題と外来魚対策について発表いたしました。
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10月29日(土)、飯能市の飯能河原にて、埼玉県の事業 「水辺再生100プラン」の落成披露式典がありました。
当漁協では放流事業に参加し、地元飯能の小学生たちがバケツに入ったウグイを川に放ちました 。
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駿河台大学の学生と行いました。
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外来魚駆除に使用する刺し網、 地引き網などの漁網 |
![]() まず下流側から竹の棒で水面を叩いて 上流側に魚を追い込み川を網で囲う |
![]() 次に数百メートル上流から地引網を入れて 徐々に魚を追い詰める |
![]() 完全に網で魚を囲い込んでから |
駆除されたコクチバスは20尾。 最大は44センチ1.2キロあった |
バスの胃袋からは在来魚のカマツカ。 外来魚駆除の必要性を痛感させられる |
・ナマズ稚魚の放流を実施しました。
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・入間市西武地区から狭山市昭代橋付近(入間漁協 西武支部、武蔵支部、狭山支部の管轄内)にかけて、 ウグイの放流が実施されました。
![]() 西武地区 |
![]() 西武地区 |
![]() 入間市 豊水橋付近 |
![]() 狭山市 昭代橋付近 |
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![]() 放流直後、群れるウグイ |
・稚アユを放流をしました。今年の稚魚は大きめです。アユ解禁日までに大きく無事に育って、 釣り人のみなさんに楽しんでいただけたらと願います。
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・埼玉県飯能市の岩沢運動公園、加地東小学校前河川敷にて入間漁協主催の「子供初心者釣り教室」を 開催しました。教室の運営はNPO法人バーブレスフック普及協会のみなさんが協力し、行いました。
![]() 古島組合長の挨拶。左の女性はNPO法人バーブレスフック普及協会代表、鳥井浩子さん |
![]() 釣りをする際の注意事項などが書かれたリーフレットが配られました |
空き缶を使った釣り(餌の送り込み)の練習 |
![]() いよいよ実践。ニジマスが釣れた! |
30名の子供たちがニジマス釣りを楽しみながら学びました |
当日は特別解禁、対岸にもたくさんの釣り人が釣りを楽しんでいました |
・豊水橋上流にて、埼玉県農林総合研究センター水産研究所と合同で、ショッカーボートによる外来魚駆除を行いました。 組合長他本部役員の方々、武蔵支部組合員が参加・協力をしました。 当日現地にてご理解ご協力いただきました釣り人の皆様にこの場をお借りし深く御礼申し上げます。
![]() 組合員が見守る中、午前9時に作業開始 |
![]() 右側に出たアームから電流を放電する |
![]() 豊水橋上流側のポイント |
![]() 後続のゴムボートはバックアップ |
上からニゴイ、尺バヤ、スモールマウスバス |
駆除されたバス |
![]() 埼玉県農林総合研究センター 水産研究所の車 |
![]() 60cmのナマズをはじめ、在来種はリリースされた |
・地引網漁でブラックバスなどの外来魚駆除を行いました。
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・川越〜飯能間に放流しました。写真は入間市豊水橋付近
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・武蔵支部 入間市豊水橋付近
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・武蔵支部 入間市豊水橋の上流付近
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・今回、武蔵支部管内では鵜は捕獲できませんでした。
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・飯能市名栗地区 入間川(名栗川)にて放流活動、その後飯能市富士見公民館にてシンポジウムが行われました。
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・場所 入間川 入間漁協西武支部中橋(通称 高橋)上流〜武蔵支部豊水橋付近〜狭山支部昭代橋付近
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・場 所 入間川、豊水橋付近
スモールマウスバス(県条例により再放流=リリースの禁止)の幼魚が多数捕獲されました。
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・場所 豊水橋上
